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「CSIオリジナル シーズン13の⑤」

 ②~④を先に観て、次に①を観ての変則でしたが、ようやく⑤の出番となりました、笑い。
『第12話 悪夢のセミファイナル』: 女子テニスの試合が行われています。かなりの接戦、準決勝です。
 そして遂にチャレンジャーのマッチ・ポイントを迎えます。チャレンジャーが勝ちます。会場は興奮し、勝者も大喜び。そして、挑戦者は、チャンピオンとダブルスを組んでいるパートナーだったのです。→翌朝、サーヴ・マシーンの中にチャレンジャーが無残な遺体となって発見されます。犯人は?その目的は? フィンとラッセルが捜査と検証にあたります。そして、ラボでは遺体の検証にロビンソン博士があたります。
 一方、移民局の役人がラッセルを訪問。ホッジスについての調査です。彼は、イタリアで知り合ったエリザベッタと婚約したので、その調査だったのです。モーガンはホッジスを心配するが・・・・。
 殺人については、20年前のある事件との関わり、そして殺害された女性の身元が明らかとなり、殺害の動機、真犯人の解明がなされていく。
『第13話 ニューヨークからの来訪者』: ゴージャスな雰囲気を持つカップルが登場。ここでは世界的に貴重なワインにまつわる話が出てくるのだ。
 一方、サラとグレッグは、悪ガキがライフルで遊んでいた樽から腐乱死体を発見する。
 ニューヨークからマック(ニューヨークのCSIの主任だ)がラッセルを訪ねてくる。彼らは旧知の間柄だ。このへんはスピンオフと交差するのでスピーディーな展開が予想される。
 ラボで検証すると、死体には鯨の寿司の痕跡があり、ワインコレクターであることが判明した。ところが、マックの愛する女性クリスティーンの行方がわからなくなってしまう。彼女は何者かに拉致されていたのだ。
『第15話 ラスベガスからの追跡者(CSI:NY9)』: このスピンオフのために番号がとんでいるのだ。
 ラッセルはマックと共にニューヨークに飛ぶ。ここからはニューヨークのCSIのメンバーが主として活躍する。
 クリスティーンは宝石店のオーナーだが、どうやら使用人の中に不正を働き、ヤミ金に追われてる人物がいることが判明してくる。犯人たちの証拠と解明がラボにより進められていく。
 ラッセルも側面から捜査に協力、マックの活躍が描かれる。
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サマンサどら猫

Author:サマンサどら猫
 FC2ブログへようこそ!ミステリ大好き人間ですw-。そして、冬以外はアウトドア系(山登り、ハイキング、ウオーキング、サイクリング、釣り)、日帰り温泉、旅行などの趣味を楽しんでいます。茶トラを飼っていて、名前がサマンサです。卓球やバドミントンも好きで、最近は弓道も始めました。

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